空色鍵盤日誌

    日々の暮らしと食

    ワタリガニ 

     

    ワタリガニが安く売っていたので
    トマト豆乳クリームパスタ。
    生クリームには適わないけど、
    悪くはなかった。

    P1312665.jpg

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    バレンタインに向けて 

     

    早くも今年の12分の1が終了してしまう。
    毎日大事に出来ているのかなぁ。

    2月と言えば。バレンタイン。
    甘酸っぱい空気が漂っている‥のは、
    お菓子を焼いたから。

    バレンタイン

    友達より依頼を受け、研究中です。
    最高のものをお届けしなきゃ!

    category: 手づくり菓子・パン

    tb: --   cm: 0

    △top

    鮭の親子ちらし 

     

    先日おとりよせした今川酢造さんのすし酢使用。
    さっぱりした仕上がり。

    鮭親子ちらし

    毎日のようにノロウイルスのニュース。
    ノロという言葉を耳にするようになったのは
    ここ数年のような気がするけど、
    もし昨今の食生活に一因があるとするなら
    早く見直していかないと。
    ちょっと今年のノロの勢いがコワイ。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    こづゆ 

     

    会津の郷土料理こづゆ。
    (具材が増えると「ざく煮」と呼ぶらしい)
    「八重の桜」で新島八重たちが故郷を思って
    涙しながら食するシーンを思い出します。

    こづゆ

    会津のこづゆ
    山形の芋煮
    秋田のきりたんぽ
    南北縦に並ぶこの地域の郷土料理は
    いずれも醤油ベース。
    背景を辿ってみると繋がるのかな。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    ぶりの照り焼き 

     

    テレビで紹介していたのを真似てみる。
    タレを最後に刷毛で塗るレシピ。
    いい照りが出るし、身もふんわりしたまま。
    なーるほど。

    buriteri.jpg

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    コメダ珈琲 

     

    初シロノワール。
    ミニでも良かったかもしれない。
    欲張ってしまった。

    komeda.jpg

    コメダ珈琲とイノダコーヒが混同してしまう。
    コメダは名古屋、イノダは京都。
    相変わらずカタカナに弱い‥

    コメダ珈琲 http://www.komeda.co.jp/

    イノダコーヒ http://www.inoda-coffee.co.jp/

    category: 食べ歩き

    tb: --   cm: 0

    △top

    今川酢造さん 

     

    野菜に続いておとりよせしてみたお酢。
    今回は金沢から。

    味噌や醤油等も最近は取り寄せている。
    体調を崩した時に、味噌に含まれているアルコール分に
    ひどく反応してしまったのがきっかけ。

    シンプルな原料で作られているものを探している。
    なので、ネット販売するなら原材料は記載して欲しいなぁ。

    suzou.jpg

    納豆やラーメンにも酢を入れて食するので、
    一升瓶で買ったのもあっという間になくなるでしょう。

    今川酢造 http://www.imakawa.com/

    category: おとりよせ・おみやげ

    tb: --   cm: 0

    △top

    ラズベリーのマフィン 

     

    友達が焼菓子を買ったのにつられて買ったDEAN&DELUCAのマフィン。
    視覚でやられちゃった。

    P1172611.jpg
    そろそろ本格的にお菓子作りを復帰させたいので、
    本気で試食に付き合ってくださる方を募集したいと
    考えているところです。






    category: 食べ歩き

    tb: --   cm: 0

    △top

    大豆の五目煮 

     

    母だったか、祖母だったか忘れたけど、
    大豆は枝豆であることを教えられた時の驚きは
    今もどこかに残っている。

    確かに畑の枝豆の色が変わって、
    からっからにした房を叩いて、豆を落としていたのは
    覚えているけど、それ=大豆だったなんて!

    P1172607.jpg


    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    世田谷のボロ市 

     

    世田谷のボロ市へ。
    寒さは厳しかったけど、きれいな青空でした。

    話に夢中になってしまって、何も買わずに帰って来てしまったけど、
    温かな甘酒とがやがやとした市の雰囲気を味わっただけで十分です。

    P1162604.jpg

    category: diary

    tb: --   cm: 0

    △top

    鱈の酒煮 

     

    どうしてもお肉によりがちな食生活。
    少しでもタンパク質はお魚から取りたい。
    だから、これ以上、海を汚さないで欲しい。
    もちろん、海だけじゃないけど。

    P1152601.jpg
    鱈を多めのお酒で炊きました。
    全部1つの鍋で作れるので楽です。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    ドライトマト 

     

    5年前、一人旅に出掛けた際に買ったドライトマトとアンチョビ。
    トマトの色は落ちたけど、健在です。

    ドライトマト&玉ねぎ&アンチョビのパスタ。
    P1132596.jpg

    その旅先での一コマ。
    また行きたいなぁ。
    R0011133.jpg

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    使える鉄鍋 

     

    南部鉄鍋で餃子。
    いい色に焼き上がりましたよ

    目玉焼きを焼いてそのまま
    食べれるし、お皿よりは保温も出来るので
    とても重宝しています。

    P1112593.jpg

    category: 食の道具

    tb: --   cm: 0

    △top

    坂の途中さん 

     

    京都から箱いっぱいに野菜が届く。

    配送にかかるエネルギーを考えるとエコとは言えないし、
    その土地に出向いた時に、その土地で出来たものを
    頂くのが一番だなって思う所はあるのだけど。

    初めて見聞きするものや、普段自分では買わない野菜が
    入ってきて、どんな味がするんだろう、
    どんな調理しようかなって想像を膨らませることも
    いいのかなと。

    野菜

    今回ノーザンルビーと言う赤いじゃがいもが入ってきました。
    どんな味がするんだろ。

    坂ノ途中 Web Shop http://www.on-the-slope.com/shop/

    category: おとりよせ・おみやげ

    tag: 野菜  おとりよせ 
    tb: --   cm: 0

    △top

    鱈と根菜のポトフ 

     

    冬野菜をたっぷり使ったポトフ。
    生姜と煮込んでも良かったかも。

    P1082574.jpg

    でも今年は本当、野菜が高い。
    卵も高い。
    こんな時こそ、そのありがたみを知り、
    無駄には出来ないと改めて思います。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    おもち 

     

    まだまだ続くよ、おもちの毎日。

    おもちがぷわぁ〜っと膨らむ姿を見ながら
    食べ物もちゃんと呼吸してるんだなって
    妙に感心してしまいました。

    P1072568.jpg

    ちなみに我が家の納豆モチは
    油を敷いてネギ、納豆を炒め、醤油だけで味付けしたものに、
    柔らかくしたモチを絡めます。
    その臭いはかなり近所迷惑なものかもしれませんが、
    美味しいのでありますので、納豆ファンの方はお試しください。

    あ、本日は七草がゆもいただきました。


    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    麻婆豆腐 

     

    やっぱりnanaさんのお皿、何に使っても良いです。
    本当使いやすい。



    麻婆豆腐と筑前煮。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top

    小豆を炊く 

     

    小豆を炊きながら思い出した祖母の味。
    祖母のこしあんは塩が程よく効いていて、
    なめらかな中に舌に残るザラザラ感が絶妙だった。

    azuki

    いつまでも記憶に残るあの味、いつか出せるだろか・・
    ちゃんと習っておくんだったなぁ。

    で、父がついた餅を大量に持ち帰ったので、あんこもちを食べるのです。

    さてさて、今年はマメに記録に残します。

    category: 日々ごはん

    tb: --   cm: 0

    △top